割り切り掲示板

最近、割り切り掲示板ってわりと可愛い子いるね。
ちょっと前はすごいババアとかどこに生息してたんだと思えるようなぶっさいくしかいなかったけどなー。
普通の子でも、割り切り掲示板とか使うような時代になったんだなと、こっちが切なくなる(笑)
話聞いてると、普通の家庭に生まれて、別にトラウマもなく、ヒドイ貧乏でもなく、一般的な家庭に育っているような子なんだよ。
不登校になったとか、父親がリストラにあったとか、そういう悲劇もない。
本当に普通の、なんの不自由もない生活を送ってきたような子が、割り切り掲示板にいるんだもん。
それ聞くと、こっちが「なんで割り切り掲示板なんて使ってるの?」ってつい聞きたくなるね。
ホ別3
ちょっと前だったら、壮絶な少女時代を送り、野良猫みたいな子が割り切り掲示板で男漁って日々の糧を得ていたって感じだったけどな。
今となっては、そっちの方が妙な安心感があるかも。
「あー、そういう壮絶な過去があるから、こういうことしてるんだ」って勝手に納得できちゃうの。
だけど、普通の子だと、「なんの問題もないのに、どうして?」って不思議なんだよな。
むしろ、普通ってことが、トラウマの元だったりすんのかね。
普通過ぎて退屈とか、普通過ぎてつまらない、そういうこと若い時は感じることもあるんじゃない?
まぁ、そういう俺も、一般的な家庭に生まれ育って、普通に大卒で就職して・・・
普通に彼女いたり、結婚考えてみたり・・・
まぁ、普通といえば普通だね。
割り切り掲示板で遊ぶ程度の普通の男だよ。
エロチャット
電話エッチ

パトロンの意味

一回五千円くらいでフェラ援してた相手の男なんだけど、最近はエッチまで応じるようになって、お金ももう少しもらってる。
彼本人は「若い女の子をサポートしてる俺」みたいにパトロン気取りだけど、パトロンの意味違ってなくない?
パトロンの意味で言ったら、下心はあれど、実際にある程度の犠牲的な純粋な気持ちがないといけない気がするんだよね。
つまり、ほら。。。。伝統的なパトロンの意味で言ったら、「妻がいるから結婚はしてやれないけど、その代償としてお金だす」とか。
「身分違いで結婚できないけど、生活の保証はしてあげたい」とか。
とにかく、男がその女のことを愛していて、だけど、自分ではどうにもできないからせめてお金だけはって気持ちじゃない?
支援してくれる人
その男の場合、自分が気持ち良くなった代償としてお金出してるだけだから、若い女の子をサポートしてる俺!って酔われても、なんかこっちが冷めちゃうよね。
いいことしてるつもりでいるんだ?私を助けてあげようなんて気持ちがあるんだ?
なんか、胸糞悪いなーって思っちゃうのね。
最初フェラ援に持ち込まれる時も、こっちがお金に困ってるところを付け込んだ形だったし、体の関係になったのも、「もう少しお金出してあげてもいいんだけど」ってこっちの犠牲の上に今の関係が続いてるようなもんじゃん。
そんなに嫌なら断ればいいし、関係持たなくていいと思うんだけど、実際断ろうとしたことはあるんだけどさ。。。
いままでのことバラす、みたいな脅しっぽいこと言われると、怖くなっちゃうんだわ。
それで本人パトロンの意味違ってるけどパトロン気取りだから余計に腹立つ。
デート援
パトロンとは

神待ち掲示板

神待ち掲示板なんて、大それた呼び方してるけど、結局はセックスをして泊まるだけ。
シンプルな女と男の出会いだと僕は思ってるよ。
僕の性癖というのか、ちょっと変わってて、僕は男なのに男があまり好きじゃない。
だからというのは変だけど、プライベートではいつも男の娘というやつなんだ。
で、性癖っていうのが、この姿のままでセックスしてくれる女の子探してるんだよね。
ユリっぽいのが理想というか、そうじゃなきゃ興奮できなくてね。
神待ち掲示板ならホテル代と食事代で協力してくれる女の子がいるかと思って、書き込む。
『僕は男の娘です。宿泊と食事つきです。この姿でセックスしてくれる女の子募集中』
その書き込みにすぐ返事を返してくれた子が一人いた。
『私はバイセクシャルなのでご希望に添えるかと思います』
その彼女とホテルに行って、二人でセックスをする。
女同士みたいに、触りっこしたり、僕のお尻に指を入れてもらったり、ユリで使うらしいベルトも試せた。
彼女の中にチンコも入れれて、男の娘の姿で、女の子を襲っている自分が鏡に映って、すごく興奮した。
神待ち掲示板での体験を活かして泊めた女性とセックスしています
普通のセックスもしたことあるけど、その日じゃないくらい。
しかも僕、少しMの気があるらしく、いじめてもらうとさらに気持ちよくて、やばい。
「ねぇ、神待ち掲示板になんでいたの?」
彼女にそう尋ねると、
「家とか食事も魅力的だったけど、セックスの相手探してたの。私、レズよりのバイだからなかなか見つからなくて」
と返事が来た。
「僕とかどうだった? 気持ち悪くない?」
そう尋ねると彼女は俺のお尻の中を触りながら、
「正直めっちゃいい」
と答えてきた。
「んっ僕も」
僕はそういうと、彼女の中にもう一度自分を突き立てた。
気持ちよくて、もう他の人とセックスできないかもって思ってたら彼女から
「これからも誘っていい?」
と言われた。
これからは満ち足りたセックスができそうで嬉しい!
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