出会い系でセフレ募集

出会い系でセフレ募集していた時のことだ。僕は当時、自称映画監督だった。映像関係の仕事に携わりつつ、いつかメジャーデビューしたいと自主映画を撮り続けていた。まあ、結論から言えば、今は日雇いの仕事で何とか食いつないでいる立場なので、結局のところ才能がなかったのだろう。残念なことは、自分に才能がないことに気づくまでに40年以上の歳月を使ってしまったことだ。
話を戻して、僕の人生にセフレは必須だった。加えて言えば、麗しき女体を被写体としてぜひカメラに収めたいと言う映画監督の血が常に騒いでいたのである。僕はどこかAVを見下していた節がある。逆に女性のきれいな体をあんなに醜く映し出すAV監督たちの技量に嫌悪さえしていた。僕ならばもっと美しく女性のまんこを撮れる・・・いや、撮りたいと思って、出会い系でセフレ募集したのだ。とにかく、撮らせてくれる女性を欲したのである。
そんな時にある女性が僕の申し出を受け入れてくれた。条件は流出させないこと、あくまでもプライベートビデオとして、まだ若々しい自分の体を映像に残しておきたいとのことだった。それは願ってもないことだ。僕もAVのように女体を商売にする気はない。これは芸術家としての本能だ。
筆おろし
こうして、僕はカメラを据えて彼女とセックスをした。女体美を撮影するには男との絡みは必須である。アクメにこそ女性の美しさはあるのだから。
出来は良かったと思う。そんじょそこらのAVよりも美しく艶めかしい映像がそこにあった。そこで僕はその仕上がりに対して欲が出たのである。この映像を評価されたいと言う欲だ。
魔が差した僕は、彼女との約束を破って映像を動画サイトに売った。サイトからは幾ばくかの金をもらったが、それがいけなかった。流出に気づいた彼女に訴えられたのである。その結果、僕は多額の慰謝料を取られて生活が破綻した。女性を撮って金を取られたのである。こうして、仕事もクビになって僕の映画監督の夢は潰えたのである。
ただし、彼女との映像は我ながら傑作だと今でも思っている。人生と引き換えにするほどの価値があったかは追々わかってくることだろう。
とりあえず、明日は汁男優のアルバイトに行ってきます。
セフレ掲示板
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乳首責め

性感マッサージの人に、乳首責めをお願いしたことがあります。
そういう性感マッサージ、男性から受けるのって多少心配があるじゃないですか。
興味はあるものの、そういう・・・プライベートゾーンまで触られるのは抵抗があって。
それで、性感マッサージの人に「乳首責めだけ」という条件でお願いしたんですね。
料金は、時間制でしたね。ホテル代は私持ちでした。
その性感マッサージの人も、乳首責めだけという条件でしたから、比較的若い男性でした。
顔だちは、悪くはなかったですね。若い俳優さんでいそうな感じでした。
最近の、若い俳優さんって、みんな同じような顔してるから、あんまり見分けがつかないんですよね(笑)
セフレの作り方を覚えて2人の乳首開発をエンジョイ中
割と、内容は業務的でした。甘い言葉もささやかれませんでしたし、褒め言葉も、一般的なものです。
「肌がきれいですね」とかその程度ですね。
胸をマッサージされる時は、会話は何も。
ただ「呼吸はラクにしてくださいね。痛いとか気分が悪いとか、何かありましたらすぐにおっしゃってください」とそれだけです。
私も、目をつぶってましたから、その男性の存在すら忘れてました。
暖かいローションを胸にたらし、それを手で広げて行く。
最初はただの偶然で乳首に触れてしまうだけなんですけど、だんだんとその「偶然」が頻繁になっていき・・・
最後には乳首だけをつまんだり、ピンとはじいたり、縁を描くように指でマッサージしたり。
どんどん感じてきます。そういうの、彼は分かっているんだと思いますね。
さすが乳首責めのプロだと思いました。
私の感度が上がってくるのを見越して、焦らして見たり、スピードを早めたり・・・
乳頭吸引器
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