相互オナニー

それは爽やかな相互オナニーだった。実際に挿入したのは数回だが、この目の前でおっぴろげられているまんこを想像しながら何百回オナニーしただろう。それ故に初めて貫通した時の興奮と感動は今でも僕の租チンに記憶とともに刻み込まれている。
彼女は僕のあこがれだった。古い言葉で言えばマドンナだ。高嶺の花の彼女を射止めたのは運だった。当時、彼女が付き合っていた男に捨てられてボロボロだったところにずっと寄り添っていた僕がそっと忍び込んだのだ。彼女は自棄になっていたのだろう。いとも簡単に僕を受け入れてくれた。
毎晩のようにおかずにしていた彼女のまんこを僕は初めて味わったのである。美女と野獣のビーストの夢がついに叶った瞬間だった。想像より塩味が強く、ちょっとうんこ臭かったが、それもまた想像では味わえないリアルだった。
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ただし、あくまでも夢は夢だ。それは彼女の気まぐれだった。夢はいつか覚めるものである。捨てられた傷が癒えた彼女は、僕と結ばれたことなど意にも介さないように合コンと逆ナンを繰り返して、やがて新しいセックスパートナーを見つけた。新しいカレシについて目を輝かせて語る彼女を前にすると、僕のことなど眼中にないことは明らかだった。
新しい出会いを見つけた彼女をいつまでも引きずるわけにはいかない。僕は自分の気持ちを区切るために、彼女に相互オナニーをお願いしたのだ。最後に彼女の臭いまんこを網膜に焼き付けておきたかったのである。そして、それはまた、僕がオナニー一筋の生活に戻ることを意味していた。彼女とはパートナーにはなれない。それならば、せめておかずにするための記憶が欲しかった。
僕の申し出に彼女は戸惑った様子を見せたが、結果的には了承してくれた。それは僕に対して気がないのに抱かせてやったと言う負い目もあったのだろう。こうして、僕は彼女と最初で最後の相互オナニーをしている。これが終わると、彼女は新しいカレシのもとに旅立ち僕の元にはもう戻ってこない。別れの相互オナニーだ。
このヤリマン腐れビッチとはこれまでだ。
裏垢女子
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