乳首責め

性感マッサージの人に、乳首責めをお願いしたことがあります。
そういう性感マッサージ、男性から受けるのって多少心配があるじゃないですか。
興味はあるものの、そういう・・・プライベートゾーンまで触られるのは抵抗があって。
それで、性感マッサージの人に「乳首責めだけ」という条件でお願いしたんですね。
料金は、時間制でしたね。ホテル代は私持ちでした。
その性感マッサージの人も、乳首責めだけという条件でしたから、比較的若い男性でした。
顔だちは、悪くはなかったですね。若い俳優さんでいそうな感じでした。
最近の、若い俳優さんって、みんな同じような顔してるから、あんまり見分けがつかないんですよね(笑)
セフレの作り方を覚えて2人の乳首開発をエンジョイ中
割と、内容は業務的でした。甘い言葉もささやかれませんでしたし、褒め言葉も、一般的なものです。
「肌がきれいですね」とかその程度ですね。
胸をマッサージされる時は、会話は何も。
ただ「呼吸はラクにしてくださいね。痛いとか気分が悪いとか、何かありましたらすぐにおっしゃってください」とそれだけです。
私も、目をつぶってましたから、その男性の存在すら忘れてました。
暖かいローションを胸にたらし、それを手で広げて行く。
最初はただの偶然で乳首に触れてしまうだけなんですけど、だんだんとその「偶然」が頻繁になっていき・・・
最後には乳首だけをつまんだり、ピンとはじいたり、縁を描くように指でマッサージしたり。
どんどん感じてきます。そういうの、彼は分かっているんだと思いますね。
さすが乳首責めのプロだと思いました。
私の感度が上がってくるのを見越して、焦らして見たり、スピードを早めたり・・・
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